リビルドできないミラーリングは RAID1 の意味ねーだろ。
ASP.NET 1.1 までは Postback→Response.Redirect というのをほぼ強制されるので、 ここ1年で書いたASP.NETアプリは99%このスタイルになっている。
ASP.NET2.0 ではPostBackUrlプロパティにより、直接画面遷移することも可能になったが、むやみに使わない方がいいのかな。 GETは参照系POSTは更新系という原則から類推するなら、 積極的に PostBackUrl を使って直接画面遷移するべきなのは参照系アプリであろう。
ここの仕様に従って証明書を書き込めばSmartCardログオンできるかな。証明書を書き込むところが未だ謎なのだが。 PC/SCの規格に沿いつつカードドライバを叩けばなんとかなったりするものなのか、SmartCard用のCSPを叩かないとだめなのか。
社員証を作ってくれた某社に、俺がSmartCardでWindowsログオンしたいとリクエストしていて出来上がってみると違うソフト渡されるし (カードに記録されている何かをトークンとしてしか使わないタイプ)、 そうじゃなくて証明書を使いたいんだけどと言ったら「証明書を書き込むので下さい」と言われたけどもこういう仕様の話一切なかったからなあ… セキュリティを売りにしている会社としてどうなのよ。
PKIは大まかに全体像をつかむまでが大変ってのは分からんでもないが、でもどうなのよー
1年 13,800円 ならいいかも。
FREE Secure Email Certificates はもっとイイ。 左のメニューにある[取得サポート]と[設定サポート]も参照。
Email Certificate を発行してみたが、その途中でスマートカードリーダーSCR243とスマートカードを刺したまま、 それっぽいCSPを選んでみた。
最後の奴は住基カードなんでそもそもカードの抜き差しを認識するところまでいかない。 それ以外の3つについては、カードの抜き差しは認識してくれていた。 利用可能なスマートカードさえあれば発行できるのかもしれない。あるいはこっちで持っているカードに対応したCSPか。
お一人様で複数の対象資格を取得されている場合には、取得済み資格につき 1 枚 (例えば MCAD と MCDBA を取得済みの場合には 2 枚)をご提供します。
もしかして3枚もらえる? わーい。
完了かと思ったけど、添付書類の郵送が必要かも。確認めんどい。