log4net で使えるようになるかな…って WindowsServer 2003 R2専用っていう縛りは現時点だときつい。
本日のリンク元 の仕様変更で軽くなったらしい。リンク元表示があまりに重くて停止中だったのでアップデートせねば。
更新した。
tDiary 2.1.3で運用していたディレクトリツリーをバックアップした上で上書きしただけ。 表面上はうまくいっているような感じ。
only_volatile には以下のように設定してみた。ピリオドをエスケープしてなかったりいろいろサボっている。さてどうなるやら。
http://search.yahoo.co.jp/.* http://www.google.co.jp/.* http://www.google.com/.* http://mixi.jp/.* http://(www.)?bloglines.com/.* http://.*search.* http://.*query.*
(追記)全然効いてない。サボりすぎたか。
(もいっこ追記)トピックのURLが全部 #p00 になってる!
FreeBSD 6.0 に入っている makeinfo を使えばアップデートは出来たが、 アップデート後の zebra などにtelnet接続しようとするとコケる。 全然使い物にならん。
0.98.5 に戻して更新停止だ。/usr/local/etc/pkgtools.conf
HOLD_PKGS = [ 'net/quagga', ]
当初静的コンテンツとかオープンソフト系での運用だったら OSX Server でなくて付属のOSXでいいはず、と思って Mac mini を勧めていた。 あと fink を一度入れてしまえばOSX上でもオープンソフトは Debian流の管理が出来るので、 Debianよりイイ!のは間違いないと思う。
それはそれとしてこの流れでは話題に出てないがWEBObjectsでの運用だと確かOSX Server必要、 OSX Server の真価は LDAP を中心とした統合ユーザ管理をGUIで簡単に、というところだろうなあと思いつつなかなかいじれてない。
ちなみにうちのMac mini は単なるMacOS上でのブラウザを使った検証マシンになっている。メモリを256MBから増やし損ねた。
イケテナイところ
…こう並べてみると、JAVA+Oracle と疎遠になった俺が Solaris から離れるのも順当か。 大雑把な傾向は、カーネル優秀ユーザーランドいまいち。
リダイレクトかなにかをするときにページ遷移で失敗するっぽい。まじめに apache2 立てるか。