近場のマシンはカーネル再構築してリブート。
SAの中身を確認したけど、
scrub fragment crop も scrub fragment drop-ovl も未使用だったら影響なし、ということでいいのかな。
scrub の指定は今までのところもっとも多くても以下の通りだった。
scrub in all scrub out all random-id
ここのところ振込作業は新生銀行ばっかりだが、JNB口座は当面維持する気になった。
同じデータベースの同じテーブルに向かって比較しているのに、have different schemas と言われる。
Table [testDB].[dbo].[申込番号] on localhost and Table [testDB].[dbo].[申込番号] on localhost have different schemas and cannot be compared. The requested operation took 0.2603588 seconds.
image型(BLOB)持ってるからという訳でもなく、intとnchar(1)だけのテーブルでも different schemas。どゆこと?
どうもcascadeする外部キー制約が怪しい。
今まで隣のFreeBSDにまかせていたので使う機会がなかった。
nat descriptor log on …NATディスクリプタのログ出力を許可 syslog notice on …NOTCEレベル(フィルタ)のログ出力を許可 syslog debug on …DEBUGレベル(デバッグ)のログ出力を許可 packetdump [インターフェース名] [キャプチャする数]
でいけるんじゃないかな(未確認)
SqlMembershipProviderによる Membership の挙動を、Web経由でなく単体テストしたい場面があって調査。 ここのURLが参考になりそうだ。
大体同じコードを書いたところ、 SQLサーバへの接続をしようとしてconnectionStringの取得に失敗してエラーというとこまではいったようなのだが、 最後まで詰め切れなかった。