cvsbugを使わなければ関係ない。
(cd /usr/src/gnu/usr.bin/cvs/cvsbug; make obj && make depend && make && sudo make install && sudo make clean)
cvsbugがshスクリプトだったためインストールは一瞬だった。
PowerBookの修理のためにジーニアスバーに行く。電話サポートの時のように Disk First Aid をやらされることもなく、 「前もあったんすよねー」みたいな感じで超話が早い。 液晶パネル・マザーボード交換になるかもしれないけど、AppleCare加入してるので無料。
ついでにMightyMouseを触ってみたが、いまいち手になじまなかった。購入見送り決定。 1Fでは iPod nano が大々的に売り出されていた。デジタルオーディオプレイヤーとしてはいけてるとは思う。 俺の iPod はたまたま音の出る外部ストレージですから。
XServeRAID 用のSFPケーブルあったら買ってきてと頼まれたが、それはなかった。
携帯電話やPDA向けの開発でも、モバイルコントロールではなく、汎用的なWebサーバーコントロールを使って開発するようになった
うおお。どおりで モバイルコントロール に関する記述がないわけだ。
デバイス判別用の設定ってどこに書くんだろ。まあ新しめの端末の場合はUserAgentで大体のスペックは送ってくれるもんだが。