巨大ファイルを アップロードする場合、アップロード可能なサイズとタイムアウト時間を大きくする必要がある。 そういうアップロード専用の *.aspx のみに対して Web.config での設定方法のサンプルとしても有用。
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<configuration>
<location path="upload.aspx">
<system.web>
<!--POSTデータの最大値を10Mbytes、実行タイムアウトを2分に設定-->
<httpRuntime maxRequestLength="10000" executionTimeout="120" />
</system.web>
</location>
</configuration>
とりあえず DNS 設定する上での方針のとこだけ適用することにする。
SPFとSender IDのレコードは末尾に"~all"指定するべきです。そうすることで、あなたがモ自分のドメインから送出されるメールがリレーサーバの一覧としてリストされているサーバから送出される事には自信があるが、異なる経路を通過したメールが正当かどうかについてはっきりと判断できない。モということを受信者に伝える事ができます。この"Soft fail"指定はメールの受信についての厳しい基準を持っているサイトが過剰反応的にその場でメールを受信拒否してしまうことを防ぎます。
"~all"指定しないケースの1つに、あなたのドメインが一切メールを送信しない場合があります。そのような場合、"-all"レコードを1つ指定するだけで、このドメインからは決してメールが送信されない事、またこのドメインからメールが届いた場合はモ詐称モされたものであるという事を伝える事ができます。
確かにメールを出さないドメインってあるな。