ドメインのユーザ名部分をてけとーにくっつけたメールが大量に襲来している(進行中)。 User UnknownなメールがPostmaster宛で1000通以上きてて処理がめんどい。 ぱっと見発信元もばらばらで対処できるのかも不明。
mailgraphで見る限り通常の夜中の3倍〜5倍の流量がある。
…後ろ向きだがPostmaster宛メールは捨てで対処。
カスタムコントロールに限らないのだが、ASP.Net内で個別に作成した *.cs ファイルをコンパイルした結果は、 何でも bin/HogeNageSpace.dll に放り込まれる。
<%@ Register TagPrefix="hoge" NameSpage="HogeNameSpace" Assembly="HogeNameSpace" %>
と1行書いておけば、自分で作成したカスタムコントロールが *.cs ファイルの数にかかわらず、すべて利用可能になることになる。
当初は *.cs ファイルごとに *.dll が生成されるものだと思っていて悩んでしまった。
性能対電力比で AMD はますます魅力的になるな。32bitでよければPentiumMでもいいわけだが、 2Gを超える仮想メモリを使うようなサーバ(SQLとか)だとOpteronにしたくなる。
JavaScript(ECMA Script)だったら document.getElementById を使いましょうという話。
document.getElementById が定義されていない古いJavaScriptが搭載されているブラウザでも
if(document.all && !document.getElementById) {
document.getElementById = function(id) {
return document.all[id];
}
}
とやればOK。document オブジェクトに対してRubyで言うところの 特異メソッド を追加しているようなコードでなかなかに興味深い。
JavaScriptはJavaの文法に似ていながらも、中身は激しくダイナミックだ。
Windows2000SP5は出さないけど、SRP(Security Rollup Package) は今後も出してくれるそうだ。