λ [FreeBSD] Subversion-1.1.1
やっとportsが1.1系になった。5.3-RELEASE関係で事実上フリーズしてたせいでのびのびに。
λ [Mac] QuickTimeのアップデート
ssh経由でアップデートしようとしたら、いつも途中で止まってしまう。
手元のマシンだと何も言わずに通過していたので不思議に思ったら。
デスクトップから入ってのアップデートで、シリアルキーを聞かれることが判明。
QuickTimeProのシリアルキーを入手しておかないと自動更新できんということか。
showregistration なプロセスをkill
ツッコミよりダイアログを裏で表示しているプロセスをkillすればよい、ということが分かりました。ありがとうございます。
普段ps agxwで132カラム目までは表示させるど、showregistration の部分は更にその先だったために見えなかった罠。
この単語が見えてれば自分でも気付けたんじゃないかと思う。
もうちょっと浅い階層にインストーラを展開してもらえないだろうか…
λ [FreeBSD] VIAchipsetの APIC
APIC(ACPIではない) を有効にしていると、HDDを認識してくれなくなる。もしかするとIRQ関係が全滅かも。
/boot/loader.confに
hint.apic.0.disabled=1
と書いてやればとりあえず無効にして起動してくれる。
FreeBSDのデーモン君AA起動画面で [Safe Mode] だと立ち上がってくれたので、どれが影響するのかを、
その時に適用されるカーネル変数を一つずつ確かめた。
白山さんのサイトでも同様の説明がありましたが。
softwareupdate -i -aしてQuicktimeのところでプログレスバーが止まったら、Ctrl + Zでサスペンドして。
psでそれらしきプロセスをgrepで探してkillして対処しています。
返り値は見ていないようなので、そのままインストールが進行します。
あー、Ctrl+Zしてpsするまではやってたので、
そこで記録取っとけばよかったですね。
/tmp/なんだか/softwareupdate/QuickTimeかんだか/...
みたいな感じだったような。
たしか/tmp以下で走っているのはアップデーターだと思いました。
Serialほげほげというプロセス名だったかなぁ。記録とって置けばよかった(同じく)
/tmp/0/TemporaryItems/com.apple.SoftwareUpdate/QuickTime652.pkg/Contents/Resources/QT6Installer.app/Contents/MacOS/QT6Installer -showregistration
ってプロセスを kill したら上手く行きました。
というか、最近ご本人が
http://cube.mac-de.com/ml/macos-x-server/300/307.html
に書いてました...
ps を使うなら、w一個だけを使わず ww と複数つなげて全て出す、あるいは w ではなく c を使ってパス抜きの名前を見るのは基本でしょ。
そういう基本的な事もできずに階層が深い浅いという程度の人がコマンドライン使っても幸せになれないですよ、大人しくサーバ管理を使いましょうね :-P
FreeBSD→OSX と流れてきてるのでコマンドラインしか使えないんです。サーバ管理 っておいしいですか?