ChangeLogによると clamsmtp 0.9 以降は clamd を
使わないのがデフォルトになっている。やはり未だclamdscanは鬼門のようだ。
仮想メモリを使い切らない範囲で同時実行数を増やしても問題ないと判断して、
以前の3プロセスから16プロセスに増やすことにした。
/usr/local/etc/postfix/master.cfへの記述は以下の通り。
# content filter
scan unix - - n - 16 smtp
-o smtp_send_xforward_command=yes
localhost:10026 inet n - n - 16 smtpd
-o content_filter=
-o receive_override_options=no_unknown_recipient_checks,no_header_body_checks
-o smtpd_helo_restrictions=
-o smtpd_client_restrictions=
-o smtpd_sender_restrictions=
-o smtpd_recipient_restrictions=permit_mynetworks,reject
-o mynetworks_style=host
-o smtpd_authorized_xforward_hosts=127.0.0.0/8
ASP.Netで軽く実用になる一連のサイトが出来たので、VS.Netのソース管理機能からSubversionリポジトリに登録してみる。 認証方法については特に何も触れられていないが、普通にWin32版Subversion方式でprofile中にあるserversファイルをいじればよさそう。 パスワードを埋めこまなかった場合にダイアログで聞いてくるかどうかは不明。
元々のSourceSafeが基本はロックの思想なので、チェックアウトしてないファイルがReadOnlyとなり SubversionのWorkingCopyとして見ると互換性がない状態になるらしい。 そのためにパッチを当てたTortoiseSVNも提供している。
同じコンセプトの商品 XyLocはIBMダイレクトで扱ってる。
離席時にスクリーンロックして毎回パスワード入れさせるのは非現実的だもんなあ。 特に「推測されにくいパスワードにしろ」「パスワードは定期的に変更しろ」とかいう運用だと、そんなん出来るか!って感じ。
コンソールからやる時は lsusb
チケット確保の時に、ぴあを使ったら大概ろくな席が来ない。大手流通でレア商品を入手しようってのはそういうもんだ。
Amazonに期待しているのは「とにかく品揃え」で、人気集中レア商品よりは埋もれた良書をストックする方向で努力して欲しい。