tDiary本体でもここしばらくホットな話題だったリファラースパムによる宣伝活動、らしい。 そもそも何らの認証なしに送られてきた文字列を表示する機能なんだから宣伝に使われたとしてもしょうがないよなあ。 リファラ先を調べにいってベイジアンフィルタかけるみたいな方向に今後は進展するんだろうか。
でまああらすじ読んでみたら、コンピュータプログラムと魔法とネットワークをからめた話のようで、なんだか面白そげな雰囲気。 ある意味リファラースパムによる宣伝そのものが作品のパロディなんじゃなかろうか。俺も釣られてみるか(笑)
OS標準状態で/usr/sbin/pcscdが中途半端にインストールされてるけど、それだけではSmartCardは使えないらしい。
やっぱGemPlusの開発キット一式ないと前進しずらいな。
Meadow FAQのリンクが切れてた。
やふおく入札に負けた…PEG-TG50本体がBluetoothモジュールの新品価格+ん千円というのを見て買っちゃいそうになったが思い留まる。 TG50は6月13日にSJ33と見比べて買わなかった機種そのものってのがあまにり悔しい。当時はPowerBookG4持ちになるなんて思ってなかったからなあ。
あとiCalのTODOリストがいま一つ使い勝手良くないのも無理しなかった要因。
やはりPEG-UX50の次世代待ちということで。
こうやって時系列になってると分かりやすいなあ。そして週末の祭りに参加できなかったのが少し悔しい。 うちにもリファラ来ればよかったのに ^^;
本質的にはもちろんスゲー問題なんだけど、初期のメールスパムが激しく叩かれていたような雰囲気つーか。手動で送っているようではまだまだ牧歌的な範疇。 本当の敵はスパム業者が[googleランクの高い100000サイトにリファラを送るツール]を売る時代だ。 その前に防御策を取れるかどうかにblogの未来がかかっている。