これでまあ日常の日記をつけるぐらいの環境になった。
;;; Coding System
(utf-translate-cjk-mode t)
(set-language-environment 'Japanese)
(set-default-coding-systems 'japanese-shift-jis-unix)
(set-terminal-coding-system 'euc-jp-unix)
(set-keyboard-coding-system 'sjis-mac)
(set-clipboard-coding-system 'sjis-mac)
(set-file-name-coding-system 'utf-8)
;;; Load Libaries
(load-library "term/bobcat")
(load-library "~/lib/psvn.el")
(load-library "~/lib/rd-mode.el")
;;; SKK
(global-set-key "\C-\\" 'skk-mode)
;;; RDtool
(global-font-lock-mode 1 t)
(push '("\\.rd2d$" . rd-mode) auto-mode-alist)
(push '("\\.rd$" . rd-mode) auto-mode-alist)
file-coding-system-alistの使い方はよく分からんかった。
を参考にpop3s設定。
vpopmailで管理していないため認証プログラムvchkpwの代わりが必要だったのだが、
いつものcheckpasswordはAPOPしか受け付けないので
checkpassword-pamを使うことにした。
インストールそのものは ports/security/checkpassword-pam を利用。
証明書の用意等は上記のサイト参照。
runファイルへはvchkpwの代わりにcheckpassword-pam -s pop3s --debug --と書いて、
/etc/pam.conf に以下の行を追加する。
# pop3s pop3s auth sufficient pam_krb5.so pop3s auth required pam_unix.so pop3s account required pam_unix.so pop3s session required pam_permit.so pop3s password required pam_deny.so
kerberos認証になったので、これでまたWindows2000のパスワード利用環境がまた増えた。
~/.subversion/config に記述する。新し目の環境で最初にできたサンプル見れば分かるけど。
[miscellany] enable-auto-props = yes [auto-props] *.rd2d = svn:eol-style=LF;svn:keywords=Id
ファンクションキーに指を伸ばしてまで使う気はしなかったExposeだが、 MicrosoftMouse Explorer(Bluetooth)をつなげてみて、 横のボタンにExposeの「すべてのウィンドウ」を割り当ててみたらなかなか気持ちよい。
証明書を登録するためのアプリケーションは「キーチェーンアクセス」だった。 ていうか .p12 とか .cer とか .pem とかいったファイルをダブルクリックしてみりゃーよかったというオチ。
Mac OS X 10.3: Mail - SSL、IMAP アカウントおよび「決定内容を保存する」について を参照してみたりして、Mail受け取りの時は証明書で文句言われなくなった。
でもSafariは相変わらずダメ。なぜだー
インターネット接続のメニューに「新規802.1x接続」があってそれで設定をすることができる。が、今のとこ接続できていない。
OpenSSL&FreeRADIUSによる802.1x環境の構築 にあるところの、Enchanced Key Usage (EKU) を含んだ証明書を持っていないのが問題なような気はするのだが、 Windows2000のCAでそーゆー証明書を作る方法が見付からない。 ドメインに参加したWindowsマシンだと勝手に出来るのだが。
周囲ではリナザウをつなぎたいという要望もあるし、RADIUSサーバをfreeRADIUSに切り替えて運用しようかなあ。 無線LANを使いたい場合はWindowsであっても証明書は手で入れると。