/usr/local/sbin/postmasterを実行すると勝手にデーモンになってしまって、daemontools管理下に入ってくれなくて悩む。
initdbで作られたデフォルトの postgresql.conf に
silent_mode = true
と書いてあるのが原因。ログの出力先もsyslogになっていたのを stdout に変更した。
どうもタイミングによってzebraがPPPoEのインターフェースをつかまえてくれないので、 /var/service/001_watchdog サービスの run スクリプトに以下のものを仕込んだ。 ちなみにmpdを /var/service/000_mpd という名前で起動している。
#!/bin/sh
exec 2>&1
exec softlimit -c 0 \
envdir ./env \
/bin/sh -c 'ping -c 6 -i 30 [PPPoEの接続先IP] || /usr/local/bin/svc -t /var/service/[a-z]*'
中身は30秒間隔で6回pingを打って一度も返事がなかったらサービス再起動。ついでにmultilogにログを取っておく。
動いたー。IBM Client Security Software が不親切なので何が悪いのか分からなかったが、 付属ソフトのATDiag.exeやATAware.exeだとキャプチャ画像を見ながら練習できるので、 うまく画像の写るポイントを把握してからやったら成功した。 ポイントは
SmartCardの中は、SNMPっぽいディレクトリ構造のようだ。 あと書き込めるカードと書き込めないカードがあるとか。そりゃそうか。普通のクレジットカードに書き込めるのはまずいもんな。
というわけで自分で証明書発行してSmartcardに書き込むのは、書き込み可能カードを入手する必要がある模様。
あとは既存のカードを認証情報と結びつける処理ができるかどうかだ。 IBM ClientSecitySoftware の場合、 README(PDF)を読むと、 「スマートカードに必要なPKCS#11モジュール(gclib.dll)」というのがあるのが判明。 SAFETY PASSソフトウェアをインストールしてもこいつはインストールされていなかった。
こりゃ便利。Remote Registory Service だけは危険を承知で切らないけどね。
今面倒見ているPoundのバックエンドはIISだから関係ないけど一応メモ。
その昔多段プロキシかかるとX-Forwarded-Forにカンマ区切りで複数のIPが記録される という現象に無理やり対処してたけど、mod_rpafってそーゆーのもちゃんと対処してくれるのかしら。
どうやったらIPを帰られるんですか?
どの話題の質問なのか分からないんですが