/etc/daily.localを以下の内容で作っておく。
#!/bin/sh cd /usr/src /usr/local/bin/sudo -u h make update /usr/local/sbin/portsdb -uU
portsを一番たくさんつっこんであるテスト用マシンのみ、/usr/local/sbin/portupgrade -na を最後に入れておくと、
朝 /var/log/daily.log をチェックするだけで更新状況が分かる。
ログも勝手にローテートしてくれるので便利。
単独でならすごいよさげなんだけど、CLIEと同期できないと常用できない。
WindowsXPなら、インストールCDの \SUPPORT\TOOLS\SUPTOOLS.MSI をたたいてインストール。 Windows2000でも多分あったはず。
TortoiseSVNのインストール時にWindiffが入っていれば差分ビューアとして勝手に登録される。
次のような diff.cmd バッチファイルを書いて差分ビューアとして登録しようとした
d:\home\h\bin\xyzzy\xyzzycli.exe -e "(diff \"%1\" \"%2\")"
…んだけど、なぜかTortoiseSVNの設定を変更してもWindiffしか上がってくれない。
cmd.exeで文字列リテラル内にダブルクォートを埋め込むために、\" を利用する。 常識的仕様だけど当初はてっきりVB方式の""だと思って悩んじゃったよ…
tons of code, doc, API cleanup ってかなり不穏な文言あり。svn blameってなんじゃらほい。
今回はリリースされてもしばらく様子見するのが吉と思われる。
ごめんなさい.変なとこに書き込んじゃってました.
TortoiseSVNが0.21になる模様です.
そこで,訳の修正をしているのですが,“blame”をなんて訳そうかなやんでます.
どういうのが自然ですかね?
svn help blame で、"blame (annotate, ann):"のように表示されるので、blame よりも、むしろ annotate のほうにウェイトを置いたニュアンスほうが良いような。「誰が、どのリビジョンで」ということだとすると、「注釈履歴」くらいでしょうか・・・もっとポップな言葉が見つかるといいんですけど・・・
Stefanからメールが着てから,ずっといろんなホームページを探していたんですが,微妙ですね.
Subversionの本家のスレッドでは,“blame vs annotation”でかなり議論してるみたいだったんですが,いまいち違いがよく分かりませんでした.
なので,“注釈履歴”いただきます.
仕事が詰んでて話題に乗り遅れました。
最近のコメントを表示するプラグインがないと不便ですね。
お仕事お疲れ様です.
予定より2日ほど遅れた感じですが,TortoiseSVN-0.21がリリースされた模様です.
“blame”は,ファイルを編集した者に対して“blame”するっていうニュアンスらしいですね.
また,訳がおかしかったら教えてください.