朝日新聞社を「定年退職」した話が、実体験基づく絶望によって書かれているせいで、 積極的な悪意のある文章よりさらにインパクトがある。
やっとまともに使った。
基本は「SQLプロファイラ」でテンプレートに SQLProfilerTuning を指定したトレースを新規作成して、 SQLServerへのリクエストのトレースファイルを作る。 次にインデックスチューニングウィザードを起動して、トレースファイルを食わしてやる。
コレだけのことなのに、SQLProfilerTuning を指定するという話がドキュメントに出てこないために、最初の一歩の壁がやたらと高い。 Microsoftにしてはめずらしいパターン。何の為のウィザードなんだか…
各アプリケーションが利用できるアドレス空間は32bitのままだ。個々のプロセスは4GBのメモリ空間に制限される。 しかし、システム全体では64bitのアドレス空間を活用可能だ。 従って、多くのプロセスが同時に動作する環境においては64bitの意味が出てくる。
mmap(2)だけでも64bit化するとかなり嬉しいと思うのじゃが、それもないのかしら。
FreeBSD+mpdでマルチセッションPPPoEを参考に マルチセッションに挑戦しようかと思ったら、www.dellroad.org につながらない。
SourceForgeのCVSリポジトリはportsより新しいmpd1.4になっていて、マルチセッションのパッチが当たっているように見える。 AnonymousCVSで取得してFreeBSD5.1R上に作ってみた。 とりあえずシングルセッションでは接続できた模様。
FreeBSD+mpdでマルチセッションPPPoEの設定をコピペした時、
PPPoE0:
set link type pppoe
set pppoe iface sis0
の2行目以降のインデントがなくて認識されなかったところでちょっとはまった。Makefileみたいなものだと思っておけばよい。
マルチセッション化については後日。