Flets.Net が IPv6 global address なのに外に出られない話
limited connectivityがないのであれば,global addressではなくsite-local addressを振るべき
Flets.Net が一般向けサービスである以上、ただの site-local でもまずいわけで。 site-local だけど global に予約されたアドレス空間みたいのがあるといいのかなあ。
中国の独自DNSrootじゃないけど、今後は The Net じゃないネットワークとの共存も必要になるんじゃなかろうか。
5月22日発売予定。ISBNとかもまだだけどメモ
軽く読んだ。パスワードのエンコード方式が分かったのが最大の収穫。 中身のかなりの部分は入力チェックに費やされていた。やっぱそうなるよな。
一部については自分のとこのライブラリに組み込んでブレークポイント設定してとめられるのも確認した。
しかしメール送信部分は含まれてなかったな。 Membership クラス自体にそういうインターフェースないんだから当たり前だったのだが、 Web Control のメール発信機能との闘いは終わらない…
内部にCharles CAが仕込まれていて、動的にCharles CAによって署名された証明書を生成するらしい。
なかなか豪快なProxyソフトだ。
fiddler + RPASpy でもSSLサイトへのアクセスURLぐらいは見れるので、 当面はこれで作業する。
インストールした。ports から入れた後、/usr/local/share/doc/bruteforceblocker/INSTALL を見ながら設定した。 初回にこのサイトにある blocklist をダウンロードして初期テーブルとして利用している。
設定されたテーブル内容とキャッチ状況は以下のコマンドで確認した。
pfctl -t bruteforce -vTshow
いきなり1400エントリもあるのはどうかなあ。 しばらく link local IPv6 でのtelnetができるマシンで様子見をしよう。
RTX1500だと PPTP がなくてちょっと困ってたのに対応できそう。 IPSec(NATトラバーサル+XAUTH) ってことはファームウェアも更新されるんだな。
新人研修の一環として FreeBSD インストールやらせるらしいので、ローカル流儀なところを Trac 内の Wiki に書いた。 (どっちがついでか謎だが、この前サボって daemontools 化してなかったサーバ内のサービスを daemontools 化する作業をしつつドキュメント書き)
一般的な手順については、 FreeBSD Expert 2006 を渡すだけの方向で。