最初の3つをみてまあ大体こんな感じで作業開始した。
cd /usr/src make update cd /usr/src/gnu/usr.bin/texinfo/libtxi make obj && make depend && make cd /usr/src/gnu/usr.bin/texinfo/texindex make obj && make depend && make && make install && make clean cd /usr/src/usr.bin/ee make obj && make depend && make && make install && make clean cd /usr/src/gnu/usr.bin/cpio make obj && make depend && make && make install && make clean
src/sys/netinet/ip_fw2.c にも更新が入ってるので、その後カーネル更新。
FreeBSD-4.11 なマシンはカーネル更新なし。
ipfw2 は使ってないし、まあそれほどインパクトのあるSAでもないのでリモートマシンはおいおいやる。
(13日追記)/usr/src/gnu/usr.bin/texinfo/libtxi での再構築が必要だった。最初のSAメールに含まれてたスクリプトが間違ってたようだ。
新規作成メニューが分離していることによる一番最初の混乱以外は、VS.NET2003よりずいぶんよくなっているとは思う。
Subversion開発元のCollabNet!
Intelのプレスリリースもあるのね。 EFIはBIOS同様後からアップデートもできるだろうし、EFIなPC(Macでなく)が出たら買っちゃうかも。 そしてそこでMacOSXは動くのだろうか…
SSLProxyで、かつURL書き換えを少ししたかった 時の話。 VisualStudio2005の開発ASP.NETサーバから REFERER チェックのかかる外部サイトとの連携をさせたいというのが元々の状況。
多分apache2の mod_ssl + mod_proxy でもできるんだけど、 Windows用のバイナリがなかったので、Orenosp を使ってみた。
設定ファイルがかなりstunnelチックな風情。やりたいことの片方が1行で済んだのでとりあえずの役には立った。
proxy_pass_by = url lis-ssl://mimori.org/ http://127.0.0.1:1234/Site/
コンテンツに含まれるURLの書き換えまでしたいんだったら、Orenosp を購入する価値はあるかもしれない。
とはいえapache2でもproxyの途中にコンテンツフィルター噛ませられなくもなさそうな。 apache2.2だったら mob_proxy_balancer もあるしな。 1ヶ月以内にSSLとproxyを有効にした apache2 バイナリを作ろう…
SpamPDってのがあるのか。ふみふみ。FreeBSDの ports/mail/spampd にもあるな。
Rubyフィルタ方式は概ね順調だけど、巨大ファイルの受け取りで失敗することがあってどうしたもんかなあと、たまに思っていた。
単純に英単語として concurrent は con-current なんだから「一緒にカレントって感じ」で、 パラレルは平行とか並列とか。 なんとなく俺的イメージを図にしてみた。

それがコンピューティング上どうなのか、ってのは元記事通りだろうと思う。
まさか、イメージで見せて頂けるとは思っていなかったのでちょっと感動。 コンカレントとパラレル /Mimori’s Algorithms tDiary concurrentはcon-current...全く気に留めてませんでした。なるほど、言葉にも姿があるんですね。納得です。
ClamSMTPとSpamAssassinのフィルタの件で、参照させていただきました。ありがとうございます。<br>MLで最初にspampdのことを教えていただいたとき、spamdと見間違ってスルーするところでした…<br>ClamSMTP+SpamPDの構成にしてまだ10数日ぐらいしか運用していないのですが、良い感じに動いています。