ここも。 最初にインストールするだけだったらいいけど、これら10前後あるモジュールの更新に追従するのは骨だなあ。
Collaboa も使ってみようかと思ったけどちょっと保留。
まちゅダイアリー を参考にインストール作業。
portinstall converters/py-cjkcodecs www/trac,
sudo -u svn trac-admin /home/svn/trac_hoge initenv で、プロジェクト名とリポジトリの指定をしてやれば環境構築してくれる。
あとはapacheの設定をちょりっとやるだけだった。
Tracのバックエンドは Sqlite なこともあって超簡単だ。
うちの場合 trac.ini での文字コードの指定は Shift_JIS にした。
[trac] default_charset = shift_jis
証明書ストアへのアクセスクラスあった。ががーん。
RSACryptoServiceProvider → CspParameters と追っていくとSmartCardのサンプルも出てくる。 またやる気出てきたぞ。
年内にはWeb経由での入手はできそう。
WindowsのCPU負荷やディスク状況を MRTG や cacti などでグラフ化できそう。
MBMな情報を配布するSNMPagentも無料。Windowsマシンの温度も監視だ!
miniSDかー。V603SH の値下がりを狙おう。
VWD2005Express で作ったプロジェクトを Visual Studio 2005 にもっていってみた。
でどうやら移転できた模様。 以前と違ってプロジェクトに含まれるファイルを明示的に管理していないように見えるが…Subversion管理下に置いた時にどうなるかはこれから
VWD2005ExpressってCodeBehindも使えるしデータベースへの接続もできるしlog4net.dllも参照できそうだし、 Team開発関係の機能が無いのはいいとして、それ以外の一体何が出来ないのだろう。