DataGrid,Repeater コントロール(多分 RadioButtonやCheckBoxのグループも)のコントロール名は、 多数の子コントロールのprefixとして利用されるため、できれば短くする。
ASP.NETのバッチコンパイルを実際に運用するのは辛いなー
WindowsXP の一般的なトラブルシューティング。怪しかったのは印刷キューぐらい。たぶん今までで最高得点。
property に対して DontEnum attribute をつけると for-in の対象にならない、と ECMAScript Language Specification に書いてある。 …が、attribute をプログラムから設定する方法がない模様。 組み込み property でいくつか attribute が設定されているものがある。ケチー
自力で作ろうかと思ったけど、DNSの MX RR を引くだけで躓いてしまって試してみることに。 VisualStudio.NET上のツールボックスからDragAndDropではフォームに入ってくれなかった。 …CustomValidatorとして動作するけど、値の変更もないのに毎回メールサーバにチェックに行くのはあんまりなので、 変更があった時だけ追加で検証するようなインターフェースにするべき、と思うことにしよう。 あと、携帯サイトでチェックに失敗すると一定時間利用できなくなるはずなので、そういう意味でも頻繁に使うのはまずい。
テストではPlaceHolderを使って以下のようにチェックしてみた。
Pumabyte.WebControls.EmailVerifier ev = new Pumabyte.WebControls.EmailVerifier();
// ev.Text = "*";
ev.ControlToValidate = this.txt_email.ID;
ev.MailFrom = "check@example.com";
this.PlaceHolder1.Controls.Add(ev);
ev.Validate();
if (! ev.IsValid)
{
// ev.ErrorMessage はエラーの種類によって自動的に設定される
}
ev.ErrorMessage に自動的に設定されるエラーメッセージは、プロパティとして公開されているのだが 試用版ではいれてくれないようだ。
RFC822に準拠したメールアドレスかどうかだけなら Parsing Email Addresses using an RFC822 Compliant Address Validator が使える。
ActiveDirectoryMembershipProvider が LDAP 経由で認証してくれる。 が、connectionUsername が Administrator になってる例はいけてない。
UnixからLDAP経由で認証する際もこのへんどうするかが悩ましい。
AES(Rijndael)を使っている。すばらしい。