Windows2003のアップグレード試験の時に NLB とクラスタリングサービスを勉強済みだったので、 結局新しく学んだのは CLB のみ。 これらについてどういうサービスで何が出来るのかを把握していれば、 細かい設定の話は出てこないので楽。
Designingほげ 系試験の中でもケーススタディに記載されている要件が具体的で分かりやすかった。 ただ日本語で受ける人がほとんどいないせいか、明らかな単語の間違いがちらほらと…
227→214(MSCA 2000 Security)→299(MCSA 2003 Security)→298(MCSE 2003 Security)→320(MCAD) てな感じで、 キャンペーン中にがんがん受けるか。