VOIP ゲートウェイ・タイプ2 の ISDN 2ポートって S/T点 かな。 外部からのPIAFS通信を受けられるんだろうか。かなり興味深い。
Bフレッツ ベーシックの場合、回線使用料が元々9000円のところが16000円となるので、 ISDN2回線分を7000円というなんか今の固定電話使用料と似たよーな価格体系。 IP化で音声回線相当ベースの設備コストは下がってるんじゃないの?と思いつつも、 トラブル時に24時間対応してもらうためのお布施だと思えばそんなもんという気もする。
うちの会社は 特攻野郎Aチーム を目指してるのかもしれん。
IPv6 と SSL/TLS サポートは標準で組み込まれた。
POSTFIX_OPTIONS="DB40" のところも通らなくなってしまい、
/usr/local/etc/pkgtools.conf を以下のように書換え。
MAKE_ARGS = {
'mail/postfix' => '-DBATCH POSTFIX_OPTIONS="SASL2"' ,
}
BerkeleyDBのバージョンが変わってしまったので、rm /usr/local/etc/postfix/*.db /etc/aliases.db /var/run/postfix_verify.db も実行した。
/usr/local/etc/postfix/main.cf に以下の行を追加して IPv6 サポート。
inet_protocols = all
/usr/local/etc/postfix/master.cf は dist/master.cf と比較すると、
tlsmgr, scache, discard サービスが増えていたのでそいつを追加。
通らなかったのは IPv6TLS で、指定できるオプションについては /usr/ports/mail/postfix/scripts/configure.postfix を見れば分かる。
/usr/local/etc/pkgtools.conf を以下のように書換え。
MAKE_ARGS = {
'mail/postfix' => '-DBATCH POSTFIX_OPTIONS="SASL2 DB40 TLS"' ,
}
自分以外のドメインコントローラを検出すると勝手にシャットダウンするらしい。ライセンスの守り方が素敵すぎる。