ddskk-12.2.0 のパッケージには skk-e21.el は存在しているのに、skk-e21 がないといって怒られる。
ググると再インストールしろという回答なので make clean; make install をやったが状況は変わらず。
何が邪魔してるんだろう。
もしかすると、アーカイブを開くところからやり直せばいいのかもしれないが、 面倒になって直接コピーしてしまうことにした。これで使えるようになった。
sudo cp skk-e21.el /Applications/Emacs.app/share/emacs/22.0.50/site-lisp/skk
89800円の時ですら検討に値する商品だったのに、これを買えなかったのはくやしい。 マザーボードは AOpen の MicroATX であることも判明している。
リリースされるのは米国日付の毎月第 2 火曜日。 なんとなく10日前後だと思っていた。
JavaScriptからMSXMLにアクセスするためにはActiveXObjectを利用します。 var domDocument = new ActiveXObject("Microsoft.XMLDOM");
……絶句。マヂデスカ。こんなの一般向けサイトで常用したくなーい。自分専用ならともかく。
そこでXMLHttpRequestでしょう。クロスブラウザ地獄道ふたたび。
ECMAScript(JavaScript)の能力を考えると、
こっちが前提にしているXMLHttpRequestをブラウザ環境ごとに実装してしまう
という解決策はアリかもしれませんね。
…というか実際そういう感じでajaxが実装されている気がしてきました。
xmlhttprequestオブジェクトはIE、KHTML系、最近のOPERA、MOZ系で実装されていて実装内容もほとんど差異がないのでクロスブラウザ的には問題なさそうです。