実際に発信元電話番号いじった電話できるんだー
サブアドレスに電話番号と同じものを入れると、普通の電話での表示上はサブアドレスになってしまうだけでは、という話もあり。
作業用リポジトリとして、OSX上に fsfs filesystem なSubversionリポジトリを作成して、svnserveで公開してみた。 svnserveは OS X ハッキング! 第37回 を参考に、xinetd 経由にすることにして、 /etc/xinetd.d/svn を書いた。
service svn
{
disable = no
instances = 1000
socket_type = stream
wait = no
user = www
server = /sw/bin/svnserve
server_args = -i -r /local/svn
groups = yes
flags = REUSE
}
Subversion自体は fink install svn-ssl でインストール、svnserveの設定はリポジトリ内の conf/svnserve.conf に書くことになる。
リポジトリへのアクセスはapache2経由かローカルファイルばっかりになってたので、妙に新鮮だった。
自力コンパイルでも carbon-font.el でエラーが出ていたが、
メーリングリストの先を見ると今日解決したことがわかった。
HEAD から carbon-font.el 1.13 をもってきて解決。