Microdrive 4GBをつっこんだところ、
Mastering エフェクトをかけつつPC側に回収することにするなら、結局デジタル音声経由になるということにして当面あきらめるか。 将来的にFirmwareアップデートで何かしらの向上することを期待しよう。
あとCFカードスロットの蓋の作りがすごく安っぽくてすぐ壊れそうだし、CFカードの取り出しもしにくいし、 頻繁にカードを取り出す運用を前提としていない雰囲気がある。
とまあ一応認識するまでは何とかなったものの、録音開始して10分もしないうちに "battery low" と表示されて電源が落ちた。 というわけでMicrodrive 4GB では運用できんという結論に達した。
強力な外部電源を用意すれば使えないこともないんだろうけど…そこまで携帯性を犠牲にするんだったら他にも選択肢があるような。