しかし保持すべきコンテキスト情報が500Kバイトあれば、 クライアントとサーバーで転送を繰り返すよりはサーバー側で保持したほうが良さそうに感じてくるはずだ。 しかし、それが1000クライアントとなるとサーバー側は500Mバイトのステートフルコンポーネントのインスタンス群を同時に抱えることになる。
現在こんな感じの設計で悩み中。ASP.Netではサーバー側で保持する手段としてセッションオブジェクトにコンテキスト情報を置けるが、 「インプロセス」「アウトプロセス」「SQLServerに投げる」の3通りあって速さと可用性のトレードオフがあるという状況が 更に悩みを増やすことになる。
だからこそ「スマートクライアント」なのかもしれんなあ。 Webブラウザがクライアント側にセッション情報持てるようになったら面白いだろうに。 起動画面のURLはセッション情報管理専用ウィンドウにして、子画面を開いてそっちで操作することにすれば一応出来なくもないか。
…MicrosoftOfficeのアップデータがそんな作りの挙動だったような記憶が。
[ConceptRのコンシューマーモデルはLATE 2007という記事]がイギリスのAUTOCARに書いてあったよーと知人より知らせをもらう。 この前発表してたのはConceptCの方だったか。
まあ事故でも起こさない限りは、あと4年ぐらいプログレで何の不満もなかろう。
VisualStudio.Netの設定に近そうな設定を .xyzzy に書いてみる。
;;; C# (require "c#-mode") (setq csharp-indent-level 4) (setq csharp-continued-statement-offset 4) (setq csharp-brace-offset -4) (setq csharp-argdecl-indent 0) (setq csharp-label-offset -4) (setq csharp-brace-imaginary-offset 0) (setq *csharp-indent-tabs-mode* t)
全体のタブ幅も4にしてしまうこと。
Emacsでのcsharp-mode.el関係は、CVSおっかけてるEmacsだと動かなかった。
rssのリンクがhttpsになっているのは意図的なものでしょうか?
意図的ではないんですが、
https経由で更新してるせいでそうなっています。
あんまり実害ないと思って放置中です…
自己署名証明書だと気持ち悪いですか?
いえ、単純に何かの不具合かなとも思ったもので。
個人サイトなら自己署名で十分だと思います。
関係ないですが、ある通販サイトがDDNS+自己署名証明書を
使っていてびっくりことはあります。