そういや少なくともここ3年以上は楽観的ロックだけで暮らしてるなあ。 昔DBシステムへの理解が足りなくて悲観的ロックを使って書いてしまったコードもなるべく楽観的ロックに置き換えるようにしているし。
例えばぴあみたいなチケット発券処理にしても、 期限付き仮発注みたいなチケットを発行することにして、 長期継続するデータベース接続としては楽観的ロックにすると思う。
というか悲観的ロックでユーザが待たされるようじゃシステムとしてダメダメだ。 そういう意味では「楽観的ロックでいいじゃん!」というより 「楽観的ロックで一貫性が取れるように頑張んなきゃ!」かな。
無線LAN内蔵TabletPCで、全員がその場で議事録共有するようなアプリケーション搭載されたらいいなあ。
ExchangeServerかなんかを使えば今でもできそうな気はするが、 [その場で誰かのマシンがマスタ議事録]になるような仕掛けがあるとよさげ。
…あ、ServerでないWindowsOSは10クライアントまでしか接続できない制限がーー P2Pテクノロジだから所謂サーバではありませんと主張できる実装とかdiffパケットをマルチキャストとか。
あと「ワンプッシュでその場のWPA鍵を生成して液晶に表示する無線LANアクセスポイント」も欲しいな。 ここまでやればTabletPCのキラーアプリになったりするかも?
同一コモンネームのサーバIDを複数申請する場合、全く同じ情報 (ディスティングイッシュネーム) で生成されたCSRでは、データ重複のため登録できません。部門名を少しずつ変更して申請件数分のCSRを生成してください
やってられーん!がをーー!!せめてボリュームライセンス発行ぐらいしてくれ。
10ID以上だったらマネージドPKI for SSL使えということなんだろうけど、 3台で分散ぐらいだとめんどすぎ。
Rendezvousで複数の人が同じ文章を編集できるSubEthaEditってエディターが近いかも?
TabletPCじゃなくてMac OS X向けですが。
Rendezvousは確かにいいですね。
でもApple製品を全員が持ってる打ち合わせはちょっと想像できないです。
開発ターゲットはWindowsが多いもので…