電波妨害で無線通信が使えなくなるってのは当り前なんでは。
論旨としては相対的に弱すぎってことなんだろうけど、セキュリティ勧告に載るような種類の情報ではない気がする。
portupgrade -arpで作成したパッケージを自分で管理しているサイトに置いといて、
そこだけを /usr/local/etc/pkgtools.conf のPKG_SITESに指定。
/usr/local/sbin/portupgrade -arPP
を /etc/daily.local に仕込んで、net-snmpが自動更新されたのを今日確認した。
パッケージ化するときに、プロセスの再起動のスクリプトとかも仕込むとよいのだろうか。