シミュレーション試験で、コンソール画面とネットワーク接続画面の切換えが分からず5分以上悩んでしまった。 左下に[show network]という表示があったのだが、ボタンというよりはテーブルの1セル全体という感じであまり押すものに見えなかった。
掲示板でEIGRPが出るとか書いてあったので、あわてて勉強した割には全然出ず、実践トラブルシュートするような問題はRIPだけでOSPFは知識を問う問題。 NAT関連はアクセスリストの適用タイミングとか。新試験になったせいかIPX/SPXは皆無。勉強して損した。
これに受かった人なら今どきの小規模ネットワークのオペレーションをまかせられる気になる。いい試験だと思った。
発送しましたメールによると、1円で数量23000だったのでドキドキしましたよ。
指紋の登録画面は、センサーに識別されて登録される様子が非常に分かりやすく、順調に登録完了した。ターガスの時とは比べものにならない。 ログインやインストール作業などの認証に指紋を使うことはできたが、 キーチェーンアクセスは相変らずパスワード認証のみだった。残念。キーチェーンアクセスこそ指紋の威力を発揮すると思うのだが。