Windows Installer版 をもってきて使ったらCygwin上でも問題ないようだ。今日の日記からこいつで更新されるはず。
パスの表示が/と\がごっちゃなのが多少気持ち悪い。 こちらから渡す引数が/を使っている時に、svn add だと\ なのに svn propset だと / になる。
svn:eol-styleプロパティをLFに設定しないと、サーバ側にもっていった時にCRLFになってしまった。 svn自体の機能は関係なく、今まではCygwinのテキストモードマウントおまかせで変換させてたから。
portupgradeするたびにmuleのとこで文句言われるのが鬱陶しくなってきたんで、 Emacs21でも入れようとしたら emacs-21.3.tar.gz が見つからない。
だけどFreeBSD 4.9に向けて作成されてるパッケージが見つかったので、 かなり久々に外部のパッケージでインストールしてみた。
ソースがないなんてそれでもGNUか!みたいな状況。tar玉がないだけでCVS経由なら取れるんだろうけど。
~/.emacs.el に以下の設定を書いた。
(set-language-environment 'Japanese) (prefer-coding-system 'euc-jp) (set-terminal-coding-system 'euc-jp) (set-keyboard-coding-system 'euc-jp) (set-clipboard-coding-system 'utf-8) (load-library "term/bobcat")