ずいぶん前に日記に書いておいたけどマルチセッション実戦投入は初めてだった。 強制切断した接続への認証に時間がかかるせいで確認するのに手間取ったけど、設定そのものは当初の通りでうまくいった。
PFに移行したかったけど、急ぎだったのでipfilterで運用中。
昔の惰性で /usr/local/etc/ に置いてたけど、/var/service/[サービス名] の下に置く方が分かりやすい気がしてきた。
たぶんしばらく使わないだろうけど、メモとしてさらしておく。
if=pppoe1 PATH=/sbin export PATH ifconfig $if down ifconfig $if destroy ifconfig $if create ifconfig $if inet 0.0.0.0 0.0.0.1 netmask 0xffffffff down mtu 1454 ifconfig fxp0 up pppoectl -e fxp0 $if pppoectl -v $if myauthproto=pap 'myauthname=guest@flets' 'myauthsecret=guest' hisauthproto=none pppoectl -v $if max-auth-failure=1 ifconfig $if up /bin/sleep 1 pppoectl -d $if # DIAG
pppoectl -dによる状況問い合わせにあたるコマンドはFreeBSDのmpdにはないのだろうか。
新メニュー。ダシが味噌に負けてなくてこいつは頑張って作ったんだなーと感じさせる。 もともと薄味のチャーシューとの組み合わせは、初めて大喜のチャーシューを美味しいと思わせた。
とはいえ出てきた時「ちぢれ麺にキャベツの切れ端」という見た目の印象がサッポロ一番を彷彿とさせてチープ。 これで900円だと次頼む気にはなかなかなれんなー。
サイボウズサーバを社内LANからDMZに移動したのに、社内側のPOP3サーバを見に行ってセッション張れずにタイムアウトまで待っていたのが判明。
このPOP3サーバ見に行っていたのが俺だけだったのも敗因だ。
祭り中らしい。
記事から受ける印象はともかくとして、「1000台以上のマシンを」「数人で」管理していて、 しかも下手なベンダー技術者よりは技術力が上なんだから、管理主体が管理しやすいマシンを選ぶのは当たり前だと思うけどねー。 Mac1000台なんて安いもんじゃないすか。
入札ってのは、元の仕様が定型だったら安い方がいいに決まってるけど、 日進月歩のコンピュータにはそもそも入札という仕掛けがうまく働くわけがない。 予算内でいかに現場に即した構成を作り上げるかのが重要。
でもHHKの話が本当ならやりすぎだなあ。あれは一般人の使うキーボードじゃない。マイキーボードを持ち歩きたい人のためのブツだ。 その前のXMiNTってのもキーボードこだわりくさい感じ。