あいかわらず届かない。SMTPサーバまでは届いてるっぽいんだが…
@hoge.vodafone.ne.jp は11月中旬からのはずだし。謎。
DNSを引く時にdjbdnsのdnsmx,dnsipコマンドを使っていたのだが、IPv6対応djbdnsがjailの中で動かない罠
。
MXで一番優先されているIPアドレスを引くrubyスクリプトを作った。
#!/usr/bin/env ruby
require 'resolv'
dnsmx = Resolv::DNS.new.getresources(ARGV[0], Resolv::DNS::Resource::IN::MX).sort { |a,b| a.preference <=> b.preference }.first.exchange.to_s
puts Resolv.getaddress(dnsmx)
ちなみにserialmailを起動している/var/service/qmail-serialmail/runはこんな:
#!/bin/sh
hostname=`hostname`
doserialmail () {
career="jp-$1.ne.jp"
maildir=/home/jphone/Maildir-$1
qprefix="jphone-$1-"
mxip=`./dnsmx.rb $career`
echo "send to $career ($mxip)"
/usr/local/bin/maildirsmtp ${maildir} $qprefix $mxip $hostname
}
exec 2>&1
doserialmail d
doserialmail h
doserialmail t
doserialmail r
doserialmail c
doserialmail k
doserialmail s
doserialmail n
doserialmail q
exec /bin/sleep 300
/bin/shスクリプトで関数書いたのは初めてかもしんない
エンベロープFromを見て、DNSにMXが登録されていないアドレスだったら弾く設定になっているようだ。 テケトーなファイアウォールマシンから@jp-t.ne.jp宛にメールを出すテストに失敗してたのはこちらが原因だが、 これのせいで原因追求が遅れてしまった。
しかし身近なサーバだけの運用でまだ助かった〜。やっぱ検証期間は必要だ。
cvsup.jp.freebsd.org が混んでいてつながらない。Subversionを0.30.0に上げたいのにー
OpenSSLのパッチはメールにあったように -current のみで、SecurityFixだけでなく結構広範囲の修正になっている。
FRS(File Replication Service)で中身が巨大なフォルダー間の同期を取ろうとすると一筋縄ではいかない。 いろいろパラメータいじらないと。
ssl-aubthority-files=hoge.pem;fuga.pem と1サーバ1PEM形式ファイルの証明書をセミコロンでくっつけて記述するこうも変更が多いと面倒で仕方が無い。実際の運用で使う場合は svn+ssh プロトコルの方が安定していると思われる。
なんかここの通販で買ってくれと頼まれたので買い物をした。 30分ぐらい前から段々重たくなってこういう祭りの雰囲気はAIBO以来?
IBM Password Managerに通販画面の氏名・住所等を覚えさせておく という技を使って、通販受付画面に商品が登場後のキーボード入力は注文数の1だけで済ませた。
11月3日より前には新製品出ないと思っていたのに〜。大負け。
TortoiseSVNが0.21になる模様です.
そこで,訳の修正をしているのですが,“blame”をなんて訳そうかなやんでます.
どういうのが自然ですかね?