2003-10-01 8967歩
λ vodafone
今日からボーダフォン。
夜中に一瞬 jp-t.ne.jp のMXレコードが消えてて、serialmail経由での配送がループしてしまった。 フツーのメールサーバだったらどってことなかったんだろうけど。
λ freebsd-security OpenSSL heads-up
最近SecurityAdvisory出るたびにfreebsd-securityが荒れ荒れなので nectar さんが先手メール。
来週中には 4.8-RELEASE-p11 になるみたいな書き方で、4.9-RELEASEを優先させているような雰囲気。
λ 着せ替え式のPHS,DDIポケットが初の動態展示
Tungsten T3で通信するならやっぱりBluetoothなんだろうなあ と思っていて、ふと思い出した。
着せ替えのガワにBluetooth搭載してくれればみんなハッピーだ。 CLIE UX50の周辺機器として売るという手もあるはず>そにー みたいな。
2003-10-02 8073歩
λ @jp-t.ne.jp
あいかわらず届かない。SMTPサーバまでは届いてるっぽいんだが…
@hoge.vodafone.ne.jp は11月中旬からのはずだし。謎。
俺が悪かった
DNSを引く時にdjbdnsのdnsmx,dnsipコマンドを使っていたのだが、IPv6対応djbdnsがjailの中で動かない罠
。
MXで一番優先されているIPアドレスを引くrubyスクリプトを作った。
#!/usr/bin/env ruby
require 'resolv'
dnsmx = Resolv::DNS.new.getresources(ARGV[0], Resolv::DNS::Resource::IN::MX).sort { |a,b| a.preference <=> b.preference }.first.exchange.to_s
puts Resolv.getaddress(dnsmx)
ちなみにserialmailを起動している/var/service/qmail-serialmail/runはこんな:
#!/bin/sh
hostname=`hostname`
doserialmail () {
career="jp-$1.ne.jp"
maildir=/home/jphone/Maildir-$1
qprefix="jphone-$1-"
mxip=`./dnsmx.rb $career`
echo "send to $career ($mxip)"
/usr/local/bin/maildirsmtp ${maildir} $qprefix $mxip $hostname
}
exec 2>&1
doserialmail d
doserialmail h
doserialmail t
doserialmail r
doserialmail c
doserialmail k
doserialmail s
doserialmail n
doserialmail q
exec /bin/sleep 300
/bin/shスクリプトで関数書いたのは初めてかもしんない
別の原因
エンベロープFromを見て、DNSにMXが登録されていないアドレスだったら弾く設定になっているようだ。 テケトーなファイアウォールマシンから@jp-t.ne.jp宛にメールを出すテストに失敗してたのはこちらが原因だが、 これのせいで原因追求が遅れてしまった。
しかし身近なサーバだけの運用でまだ助かった〜。やっぱ検証期間は必要だ。
λ [FreeBSD] cvsup
cvsup.jp.freebsd.org が混んでいてつながらない。Subversionを0.30.0に上げたいのにー
つながった
OpenSSLのパッチはメールにあったように -current のみで、SecurityFixだけでなく結構広範囲の修正になっている。
λ [Windows] Troubleshooting Journal_Wrap Errors on Sysvol and DFS Replica Sets
FRS(File Replication Service)で中身が巨大なフォルダー間の同期を取ろうとすると一筋縄ではいかない。 いろいろパラメータいじらないと。
λ Subversion 0.30.0 CHANGES の実際
- ssl-authority-files への指定は、ca-bundle.crt 形式が使えない感じ。
ssl-aubthority-files=hoge.pem;fuga.pemと1サーバ1PEM形式ファイルの証明書をセミコロンでくっつけて記述する - ssl-client-cert-file に指定する pkcs#12 ファイルは「パスワードなし」が使えなくなった
こうも変更が多いと面倒で仕方が無い。実際の運用で使う場合は svn+ssh プロトコルの方が安定していると思われる。
λ VANCE PROJECT
なんかここの通販で買ってくれと頼まれたので買い物をした。 30分ぐらい前から段々重たくなってこういう祭りの雰囲気はAIBO以来?
IBM Password Managerに通販画面の氏名・住所等を覚えさせておく という技を使って、通販受付画面に商品が登場後のキーボード入力は注文数の1だけで済ませた。
λ 松下、光学補正付12倍レンズ搭載の400万画素機「DMC-FZ10」
11月3日より前には新製品出ないと思っていたのに〜。大負け。
2003-10-03 8593歩
λ Remote Desktop Web Connection
以前 Terminal Services Advanced Client と呼ばれていたもの。というかダウンロードファイルは tswebsetup.exe のまんま。
画面の大きさを自由に設定したリンクの作成が簡単に出来るし、わざわざRDPクライアントのインストール作業をしなくてよくて便利。
λ パッチ未公開の脆弱性を利用してDNS設定を変更するウイルス「QHosts」
こっそりDNS変更キター
λ [FreeBSD] FreeBSD-SA-03:15〜FreeBSD-SA-03:18
もいっちょnectarさんの予告メール。
4.9-RCには適用完了してる。この際 4.9-RC にしてしまうというのもアリ?
λ [FreeBSD] UFS2 snapshot
/homeを UFS2 snapshotで 7日ぐらいのローテーションかけると幸せになれるのだろうか。それとも途中で破綻するのか。
Soft Updates and Snapshots
UFS2 snapshotの実装詳説どっかにころがってないかしらと探したら、 Soft Updates も Snapshots も background fsck も全部ココが発祥の地っぽい。
軽く読んだ
まー大体予想通りの実装。ハードリンクのかたまりを作っておいて、更新があった時点で実体を作成とかそういう感じ。 こうなると巨大なHDDが久々に欲しくなる。
i-nodeしか管理していない以上pdumpfsとはちょっと趣きが違う気がする。 でもUFS2snapshotを日付ディレクトリにマウントするような運用をすることにしたらユーザの見た目からすれば同じか。
2003-10-04 8288歩
λ IBM Access Connections
アップデートしたらDHCPで取得したIPアドレスに従って勝手にプロファイルを切り替えるようになった。 なかなか便利。
λ DOM document.domain
JavaScriptでフレーム間またはウィンドウ間で値の受け渡しをしようとしてはまりまくり
- document.domain が同じフレーム/ウィンドウ間でないと値の受け渡しは出来ない
- document.domain への代入による変更は 直上のドメイン のみ
- ○ www.example.com → example.com
- × www.example.com → tako.org
- × www.example.com → ika.example.com
- × www.example.com → org
- × example.com → www.example.com (例えページを開いた直後に www.example.com であっても)
めちゃめちゃ厳しいのは別にいいんだけど、ドキュメントはどこだー
これやると、 newwin=window.open(...)メソッドを使ってURLなしのウィンドウを開いた後に、newwinに対する document.write も出来なくなる。
λ WLM2-A54G54
Microsoftにあった 802.1x ドキュンメントの通りにやったらEAP-TLS認証は無事動いている。
それはともかく1時間に30秒ずつ確実にずれる時計ってどうよ。いくらNTPクライアント搭載とはいえ。
2003-10-05 1歩
λ [Cygwin] Japanese W2K3 Server: Bash.exe init_cheap win32 error 487
bashを使わなければよかったのか! しかも日本語Win2003のみの現象らしいし。どうりで直るのが遅いわけだ。
cygwin.cmd で起動するシェルをzshに変更した。
@echo off chdir /D C:\cygwin\bin ssh-agent zsh --login --interactive
だんだんzsh生活に変更しつつあるところなんだから試してみればよかった…
2003-10-06 14107歩
λ [FreeBSD] locate.rc
jailのためにnullfsでマウントしたところまで検索されるとウザいだけなので FILESYSTEMS="ufs" を追加。
TMPDIR="/var/tmp" PRUNEPATHS="/tmp /usr/tmp /var/tmp" FILESYSTEMS="ufs"
λ bougainvillia 追加公演「永遠の休日」
予想をはるかにイイ方に裏切ったものすごくアツいライブだった。 寺田創一さんはびっくりだったなー。そこで選ばれる1曲の「砂山」って15年の中でやはり特別な唱歌。 幾度聴いたことだろう。
後半藤本房子さん登場でFloria、流線とやっている間 「次は15曲目だしアンコール前ラストは何だろう…0の丘しか残ってない!!」との 読みがドンピシャで心の中で盛り上がりまくり。コーラスの力は偉大なり。
アンコールは更にゲスト登場でますます予想外の展開。 中原さんのベースに独自のフレーズをベースで重ねるカシマさんはすげーと思った。その曲は真夜中のキリンだし。 ほんとーによかった。
P.S.
体が痛い
2003-10-07 5345歩
λ [FreeBSD] ports/sysutils/fvcool
Athlon をクールにするツール。
READMEによると、 ちょこっとチップセットに命令を出すだけ。でも何やら危険も存在するらしい。
Pen4とどっちが地球に優しいかは悩ましい。いまだにPentiumMサーバボード出ないし。
λ 新型ゆうパック(大)の検証
旧型ゆうパックをどこかショップブランドで作らないかー
λ [NetBSD] -current追従失敗
なし崩しに移行準備していたFreeBSD5マシンの設定をしはじめる。
ファイアウォールそのものより、ぶら下がっているマシンが特定のIPに依存しないために画策
- IPv4ルーティングは ospf, IPv6ルーティングは ripng
- デフォルトルートも設定せずルーティングプロトコルにおまかせ
- DNSキャッシュは各自 dnscache を持つ
- dnscacheのうち社内向けDNSサーバのみはIPを指定する必要があるが、そのIPは外向けのIPを利用し、bindの機能で外からのアクセスを禁止する
- WindowsServerのDNSサーバもフォワーダは設定しない。外向けは自力で解決させる
- Windows系マシンのデフォルトルートは、ospfをしゃべるレイヤー3スイッチへ
λ [FreeBSD] FreeBSD5 でのmpd
なぜか ng_ether モジュールのみ自動的にロードしてくれないことが判明。daemontoolsのrunスクリプトは以下の通り
#!/bin/sh
kldload ng_ether
/usr/local/bin/svc -d /var/service/[a-z]*
exec 2>&1
exec softlimit -c 0 \
envdir ./env \
/usr/local/sbin/mpd default
mpd.linkup スクリプトで以下のように書いてあるのに、ipf -yipnat -CF -f /etc/ipnat.rulesをもう一度やらないとダメな
場面に出くわす。
#!/bin/sh /sbin/ipf -y /sbin/ipf -Fa -f /etc/ipf.rules /sbin/ipnat -CF -f /etc/ipnat.rules /usr/local/bin/svc -u /var/service/[a-z]*
linkupってタイミングが早すぎるのかなあ。
(ここから10月8日更新) 単に mpd.conf での指定が間違ってただけだった。エラー出してくれよう…。
zebraが悪さしてるっぽい
runスクリプトでサービスを止めて、linkup.shでサービスを上げるようにスクリプト変更。
panicを3回ぐらいくらった。
2003-10-08 9574歩
λ [FreeBSD] portsのmpd-3.14
ずいぶん前に日記に書いておいたけどマルチセッション実戦投入は初めてだった。 強制切断した接続への認証に時間がかかるせいで確認するのに手間取ったけど、設定そのものは当初の通りでうまくいった。
PFに移行したかったけど、急ぎだったのでipfilterで運用中。
λ daemontools利用時の設定ファイル置き場
昔の惰性で /usr/local/etc/ に置いてたけど、/var/service/[サービス名] の下に置く方が分かりやすい気がしてきた。
λ [NetBSD] pppoe 手動(再)接続スクリプト
たぶんしばらく使わないだろうけど、メモとしてさらしておく。
if=pppoe1 PATH=/sbin export PATH ifconfig $if down ifconfig $if destroy ifconfig $if create ifconfig $if inet 0.0.0.0 0.0.0.1 netmask 0xffffffff down mtu 1454 ifconfig fxp0 up pppoectl -e fxp0 $if pppoectl -v $if myauthproto=pap 'myauthname=guest@flets' 'myauthsecret=guest' hisauthproto=none pppoectl -v $if max-auth-failure=1 ifconfig $if up /bin/sleep 1 pppoectl -d $if # DIAG
pppoectl -dによる状況問い合わせにあたるコマンドはFreeBSDのmpdにはないのだろうか。
λ らーめん大喜 みそラーメン
新メニュー。ダシが味噌に負けてなくてこいつは頑張って作ったんだなーと感じさせる。 もともと薄味のチャーシューとの組み合わせは、初めて大喜のチャーシューを美味しいと思わせた。
とはいえ出てきた時「ちぢれ麺にキャベツの切れ端」という見た目の印象がサッポロ一番を彷彿とさせてチープ。 これで900円だと次頼む気にはなかなかなれんなー。
λ サイボウズ 遅い原因
サイボウズサーバを社内LANからDMZに移動したのに、社内側のPOP3サーバを見に行ってセッション張れずにタイムアウトまで待っていたのが判明。
このPOP3サーバ見に行っていたのが俺だけだったのも敗因だ。
λ 東京大学教育用計算機センターの真実
祭り中らしい。
記事から受ける印象はともかくとして、「1000台以上のマシンを」「数人で」管理していて、 しかも下手なベンダー技術者よりは技術力が上なんだから、管理主体が管理しやすいマシンを選ぶのは当たり前だと思うけどねー。 Mac1000台なんて安いもんじゃないすか。
入札ってのは、元の仕様が定型だったら安い方がいいに決まってるけど、 日進月歩のコンピュータにはそもそも入札という仕掛けがうまく働くわけがない。 予算内でいかに現場に即した構成を作り上げるかのが重要。
でもHHKの話が本当ならやりすぎだなあ。あれは一般人の使うキーボードじゃない。マイキーボードを持ち歩きたい人のためのブツだ。 その前のXMiNTってのもキーボードこだわりくさい感じ。
2003-10-09 5598歩
λ [FreeBSD] ports/www/mod_auth_pam2
登場してた。ウレシイ。自力インストールのところを差し替えだ。
/usr/local/etc/apache2/httpd.confを勝手に書き換えるのは若干気持ち悪いが、
追加モジュールがコメントになってるだけなのでそのままでも影響はない。
λ subversion svn+ssh
いまさらだが、この日記のWindows側ワークスペースをsvn+ssh://...でチェックアウトしたものに変更した。 https://...はしばらく様子見。
チェックアウトの時のコマンドは、
svn checkout svn+ssh://マシン名/[/からリポジトリまでの絶対パス]/trunk/[プロジェクト名]
λ OCNこけ中
PPPoEのOCN側まではping飛んでるのでウチのせいではないと思われるのでつが…何が悪かったんだろう
2003-10-10
λ Subversion 0.31.0
$Id$を置換させるために各ファイルに setprop しなくてもよくなったと思われる機能追加。
new 'auto-props' feature can set file properties during 'svn add/import'
λ [Windows]Subversionの改行コード
TortoiseSVNの作った管理用ファイル(.svn以下)の改行コードはLFになっている。
CVSの時はcygwinでテキストモードマウントしたディレクトリで作業するようにしていた流れで、 cygwin上のSubversionは改行コードをCRLFにしてしまって互換性がない。 そろそろCygwin上でもフツーのWindows版をバイナリインストールする方が幸せになれるのかなあ…
エディターが最初に生成するファイルの改行コードが違う問題に関しては、 svn:eol-style 属性 をつけることで回避できるわけだし。
…ん?? Cygwin版でもバイナリマウントなディレクトリ上で作業すればいいのか?
バイナリマウントなディレクトリで作業
問題なし。
https://... も使えるし、これでTortoiseSVN使おうという気分になってきたぞ。
apache2の設定で、社内側IPだったらクライアント証明書不要、外界のIPだったらクライアント証明書必要にしている。
<Location /repos>
DAV svn
SVNPath "/home/svn/repos"
SSLRequire %{SSL_CLIENT_I_DN_CN} eq "Hoge CA" \
or %{REMOTE_ADDR} =~ m/^192\.168\.[0-9]+\.[0-9]+$/ \
or %{REMOTE_ADDR} =~ m/^2001:218:45e:[0-9a-f]*:[0-9a-f]*:[0-9a-f]*:[0-9a-f]*:[0-9a-f]*$/
<Limit GET HEAD PROPFIND OPTIONS REPORT>
Order allow,deny
Allow from all
</Limit>
<Limit PUT POST DELETE PROPPATCH MKCOL COPY MOVE LOCK UNLOCK MKACTIVITY CHECKOUT>
Order allow,deny
Allow from all
</Limit>
<LimitExcept GET HEAD PROPFIND OPTIONS REPORT PUT POST DELETE PROPPATCH MKCOL COPY MOVE LOCK UNLOCK MKACTIVITY CHECKOUT>
Order deny,allow
Allow from all
</LimitExcept>
</Location>
λ ポケモンセンターフクオカ
できるらしい。期間限定かどうかは不明。
λ [Cygwin] シンボリックリンクはどのように動いてるのですか
なんと。いつのまにかショートカットで実装するようになったのか。
λ Mac OS X Server v10.3
Samba3いいなあ。
今OSとしての進化のバランスはMacOSXが一番いい感じがするんだよなー。そろそろ本当に常用したい。 PowerBookG4買うなら15インチSuperDriveモデルか17インチモデルな気がするけどやっぱ高い。にゅーー(悩)
2003-10-11 1014歩
λ [Windows] Subversion 0.30.0
Windows Installer版 をもってきて使ったらCygwin上でも問題ないようだ。今日の日記からこいつで更新されるはず。
パスの表示が/と\がごっちゃなのが多少気持ち悪い。 こちらから渡す引数が/を使っている時に、svn add だと\ なのに svn propset だと / になる。
svn:eol-styleプロパティをLFに設定しないと、サーバ側にもっていった時にCRLFになってしまった。 svn自体の機能は関係なく、今まではCygwinのテキストモードマウントおまかせで変換させてたから。
λ Emacs21
portupgradeするたびにmuleのとこで文句言われるのが鬱陶しくなってきたんで、 Emacs21でも入れようとしたら emacs-21.3.tar.gz が見つからない。
だけどFreeBSD 4.9に向けて作成されてるパッケージが見つかったので、 かなり久々に外部のパッケージでインストールしてみた。
ソースがないなんてそれでもGNUか!みたいな状況。tar玉がないだけでCVS経由なら取れるんだろうけど。
最低限の設定
~/.emacs.el に以下の設定を書いた。
(set-language-environment 'Japanese) (prefer-coding-system 'euc-jp) (set-terminal-coding-system 'euc-jp) (set-keyboard-coding-system 'euc-jp) (set-clipboard-coding-system 'utf-8) (load-library "term/bobcat")
2003-10-12 8395歩
λ [FreeBSD] -current
heimdalが0.6にアップデート。make -DNOCLEAN buildworld は失敗。 並列コンパイルしているわけでもないのに失敗するのは依存関係がどっか足りないんだろうなあ。
う、ハードディスク認識直後に死んだ。これが噂のATAngか。
λ [Windows] UltraVNC 漢字キー対応
NetMeetingデスクトップ共有をがんばってやるよりは、VNCベースのが楽 。受け側のTCPポート指定できるし。
ReleaseCandidateになって以降はUltr@VNCディスプレイドライバ入れても不安定になったという記憶はない。
λ MotherBoard Monitor
WindowsXP上でスモールベアボーンの温度を測るフリーウェアがなかなかGoogleで見つからなかった。メモ。
Celeron2.1GHzが定常的に76℃とか出てくるのは本当なんだろうか…
λ Cookieフィルタリングの実験(@IT)
apache2の httpd.conf に以下のようなエントリを追加してみた。
# for Privacy Policy of cookie Header set P3P "CP=\"UNI CUR OUR\""
IE6のプライバシーポリシーで調べても何も言ってくれない。直接telnetで叩いたところでは文字列は合ってると思うんだけど…
Section 4. Creating, Testing and Deploying P3P Files
なんか
P3P: policyref="http://shoesshop.example.com/P3P/PolicyReferences.xml", CP="NON DSP COR CURa ADMa DEVa CUSa TAIa OUR SAMa IND"
てなヘッダーを返してるぞ。IISの場合はPolicyReferences.xmlを持ってるちゅーことですか?
2003-10-13 7122歩
λ inttypes.h
C99でポインタを整数として表す時に使う型はintptr_t。
書式指定マクロはすごいことになってるな。
λ [Ruby] trap::\\の影響
- String#subの第一引数には[正規表現オブジェクト]を渡した方がよい
- String#subの第二引数は使わず、ブロックを使った方がよい
というお話。ブロックを使う方法は、perlの s/(tako)/ika($1)/e より強力かつシンプル。
\1を使う度にはまっていたのがアホらしい。
λ Winny作者が語る将来展望とデジタル証券システム (/.J)
著作物の権利を株式化した場合に、株式の所有者がいかなる権利を行使できると面白いんだろう。
現実の会社では50%を超える株式を所有した瞬間に会社の経営を決定する権利が得られるはず、というのが本来の株式の根拠。 で、著作物の世界では「コピーと消費を禁止するのはもはやナンセンス」という文脈も足してみて考えた。
著作権株式を持っている人は「二次著作物を許可する権利が得られる」というのはどうだろう。 とある二次著作物が現れた時に、株式を議決権として「しょうもないパクリ」か「よく出来た二次著作物」かを争うのである。
アニメを放映しておもちゃで儲けるモデルに、投資をくっつけたような感じに近い気はする。 それが本来の商品化なのか、同人誌製作かなのかでずいぶんと趣きが違うが。 デジタルならではのスピードとコストの低さがあれば同人誌製作程度の規模のものでも議決可能だろう。
2003-10-14 7169歩
λ IBM Access Connections
勝手にネットワーク構成を探してくれるのは便利なようで、無線LANを探しにいくのはやりすぎなような。
部屋の中でちょっと線を外して移動したい時に無線をつかまえてしまうせいで、プロファイル切り替えに余分な時間がかかってしまうのだった。
λ [Subversion] TortoiseSVNだけで暮らす?
TortoiseSVNでCreate Repository Hereをやった後、次の作業はtrunk,tags,branchesフォルダの作成だ。
TortoiseSVNのメニュー[Settings]でMenu LayoutタブのRepo-Browserを有効にすると、 コンテキストメニューからリポジトリブラウザ(Repository Browser)を開くことが出来るようになる。
リポジトリブラウザを開く際のURLはfile:///D:/home/svn/reposてな感じ。
リポジトリブラウザは普通のツリービューになってるので、先端で右クリックしてCreate Folderを実行。
一番最初のCreateFolderの後は固まってしまうため、リポジトリブラウザを一度閉じてもう一度開く。
2回目以降はCreate Folderの結果をすぐに反映して、連続してフォルダ作成をすることができる。
コメントに日本語を使ってもちゃんと見えた。TortoiseSVN上・Windows版コマンドラインとも。 普通の人にも勧められるレベルになってきた。 メニューを日本語化さえすれば。
連休中仕事の傍らコンパイル環境を作ろうとしたけど断念してしまったなり。 OpenSSLとかneonとか tar玉から展開すると改行コードがLFになってるとか、 そもそもPythonとActivePerl要求するのが踏み切れないとか。
2003-10-15 8019歩
λ 日経エレクトロニクス2003年10月13日号 /.J
「一方のLinuxはどうですか。責任の主体がなく…」の件は読んでたけど、 Linuxとの対比対象としてApacheが挙げられていて、 Apacheはコードを権利的にクリアする人を通してからリリースするような図も併記されていた。 必ずしもオープンソース全体への批判ではないと思うけど。
日経エレクトロニクスの記事も読まずにトップストーリーに載せたのが軽率すぎ。 mhattaの日記だったら何を書いてもmhattaさんが自分の筆で評判を回復することは出来ようが、 荒れた/.Jの評判の回復は一人ではどうにもならない。
2003-10-16 8169歩
λ [Subversion][Windows] TortoiseSVN build.txt によるSubversion構築
Windows環境でのコンパイルに関しては、Subversion本体のINSTALLよりポイントを押さえたStepByStepになっていて分かりやすい。
改行コードは Subversion本体をCVSでチェックアウトすることでCRLFに、apache2 をWindows用ソースを展開することでCRLFに。 zlib, BerkeleyDBはコンパイル済みファイルを展開したのみ。 openssl, neon についてはtar玉を展開してLFのまんまで作業した。
ドキュメントの山場、VisualStudioのプロジェクト生成するところは次のように指定した。
c:\python23\python gen-make.py -t vcproj --with-openssl=D:/home/h/subv/common/openssl --with-zlib=D:/home/h/subv/common/zlib
ただし出来上がってVC.Netで開くのは subversion_vcnet.sln ファイル。ここだけbuild.txtが間違っている。
SWIGをそもそもインストールしていないせいでSWIG関係がこける以外はうまくいった。
VC++6.0での作業
当初はVC++6.0で作業しようとしたのだが。
VC6用のものを作る場合は、gen-make.py に対して-t dspを指定すると、subversion_msvc.dswが作成される。
これをVisualStudioで開いてバッチビルドをかけると
「shfolder.lib がない」というエラーでコンパイルが完了しない。
ググったところPlatform SDKに含まれるらしいので Platform SDK Updateからインストールして、 gen-make.pyを実行するコンソールは Platform SDK Windows2000 build Environment で開いてみた。 …あんまり変わらない。といったところであきらめて VC.Net に移動したのだった。
λ TortoiseSVN コンパイル
無事 svn.exe が出来たので楽勝かと思ったら、atlapp.hが開けないとな。ATLの仲間のWTLが必要らしい。
Windows Template Library (WTL) 7.0 をダウンロードして、展開して出てきたインクルードファイルを TortoiseSVN/src/crashrpt にコピー。
Debugの方はBuildが通った。Releaseはiconv関係のライブラリを探して止まってしまうような。あと一息。
2003-10-17
λ ハードディスクはモツ
内臓の文字を見るといつも気になってしまう俺ですが。 いっそ内臓ハートディスクとつなげておけば、ネタだと思ってくれるのでわにゃいか、と♥を見て思ったのだった。
う、RDスタイルで実体参照はどうするんだ。
λ Harbot Diary
もともとHarbotがホームページ間をツナグものなので、blogっぽい機能になるのかと思ったらそうでもないらしい?
PostPetの後追いじゃつまらんよ。というのがβ版説明への第一印象。
λ スリーテナーズ
後藤ひろひと脚本演劇。微妙にミュージカル仕立なんだけど、歌がイマイチとか、選曲がイマニとか。
…という歌への不満はあるにせよ、話の起伏が絶妙でラストも納得、すごく面白かった。もう一回ぐらいは見たいぐらい。 でも歌が悪いとDVD買うのはものすごくためらわれるんだよなあ。
後藤ひろひとの脚本はホラ吹きを書かせると天下一品なので、マギー司郎が客演に入ると面白そうとかちょっと思った。
2003-10-18 1173歩
λ TortoiseSVNコンパイル&インストールパッケージ完成
ディレクトリ構成は以下の通り
Subversion
ac-helpers
...
subversion
bindings
clients
...
svnadmin
svnlook
tests
...
TortoiseSVN
src
crashrpt
TortoiseProc
TortoiseShell
bin
Release
iconv
www
images
common
openssl
zlib
build.txtに書いてなかったのは以下の作業。iconv,wwwの下は一度パッケージをインストールしたところからコピーする。
- TortoiseSVN/src/crashrpt にWTL7インクルードファイルを置く
- TortoiseSVN/src/VersionIncrementer.exe に実行権限をつける
- TortoiseSVN/bin/Release/iconv に共有ライブラリを置く
- TortoiseSVN/www にヘルプファイルを置く
VersionIncrementer.exe の実行パーミッションがないのは、 svn:executableプロパティがついてないファイルをチェックアウトする際にわざわざ実行権限を落とす処理が 後から追加されたからと思われる。
2003-10-19 7592歩
λ 新感線「レッツゴー!忍法帖」
ファンクラブ予約が e+プレオーダー(会員のみ) というシステムになってしまった。
で、今まで電話一発勝負なら気合いれてたのが、期間内に申し込めばイイヤ〜と思ってたら 仕事に埋もれて申し込み忘れてたのが発覚。 先月のOINARIもチケットあったのに行けなかったしな…
仕事だけじゃなくて、9月以来ずーっと遊佐未森&大村憲司モードだったからとも言う(汗)
λ Apache Portable Runtimeをあなたのプロジェクトに取り込む
automake, autoconf の手引きとしても有用。近い将来何かCで書かないといけなくなったらAPRベースにしよう。
2003-10-20 10108歩
λ [FreeBSD] devel/porttools
一回使ってみたんだけど、portlint が通らないとメール出さしてくれない。 WITH_PAM を追加して欲しいという要望出そうとした時に、portlintを通すための修正が面倒で途中であきらめてしまった…
自分で作った時には便利だろうけど。特にportの配布元バージョンが上がった時の作業が楽そうだった。
λ [Subversion] TortoiseSVNだけで暮らす? その2
18日のコメントで日本語化したものを送付済みとの情報
TortoiseSVNのメニュー[Settings]でMainタブのLanguage: で「日本語」を選ぶ。っていきなり「日本語」って見えるんじゃん!!! …昔はここがなんか文字化けしてたような気がするんだが。
commitを「格納」と訳しているところが微妙。CVS方面だと「反映」と訳すかそのまま「コミット」を用いていることが多い雰囲気だ。
あとはこの用語に合わせたDaily Use Guideさえあれば…
RCSのチェックイン/チェックアウトだと「帳簿をつけながら倉庫から出し入れする」イメージをそのまま流用できるけど、 コピー&マージモデルは情報はコピーしても減らないという性質を利用しているせいで、 生活感に沿うような例えがとても難しい。 リポジトリを直訳して「貯蔵庫」であるなら「格納」は正しいのだろうけど、そもそも「貯蔵庫」と例えるのがふさわしいのかどうか。
一般事務で言えばcheckoutは「書類をコピーして持ってきた」、commitって「修正箇所にハンコを押して上司に提出」だよね。
translations.txt
インストールされている TortoiseProc1041.dll が何かの言語ファイルというのまでは把握してたのになあ。
WindowsCodePage 932 という番号だったらすぐに気づいたんだけど、 日本語のLanguage Identifierが0x411=1041だとは気づかなかった。
ファイルのプロパティ表示
普通にExplorerからファイルのプロパティ表示をするとSubversionタブが登場する。
Subversionプロパティの閲覧・設定が可能で、再帰的に適用可能ってのがコマンドラインより便利ー。
日本語ファイル名 日本語ディレクトリ名 日本語コメント
Windows上のローカルリポジトリを参照する限りにおいては、日本語ファイル名でも日本語ディレクトリ名でもどんと来い。 日本語コメントも問題なし。
日本語ファイルのExcelファイルだって管理可能
WinCVSの時は、もの書きの知人に勧める気にならんかったが、これならいけそうだ。
URLに Windows UNC を指定失敗
file:////マシン名/home/svn/reposでもfile://マシン名/home/svn/reposでもダメだった。
どっちかというと後者を解釈してくれるようになっていると嬉しいのだが。
λ XSteve's Emacs page
Subversion Interface for emacspsvn.elがある。
2003-10-21 9957歩
λ [FreeBSD] ports/japanese/mecab/files/patch-ltmain.sh
MeCabがコンパイルできるようになった。/tmpが小さいと辞書を作るところでコケるので、
env TMPDIR=/var/tmp subo portupgrade -f japanese/mecab で更新。
λ Google 検索: define: pristine
pristine は「新品同様で汚れていない」ときに使う形容詞なのか。 "handed her his pristine white handkerchief" の例を見るに、 『洗濯(=commit)が終わってタンス(=repository)にしまってあったハンカチを取り出した(=checkout)ままの状態』なわけで、 pristine copy という表現に利用したSubversion本は絶妙だ。
それを一言で言い表す日本語はあるんだろうか。
手元の電子辞書の「太古の」という意味はかなり外れだった。
2003-10-22 7023歩
λ [FreeBSD] 最近のportupgrade方法
/etc/daily.localを以下の内容で作っておく。
#!/bin/sh cd /usr/src /usr/local/bin/sudo -u h make update /usr/local/sbin/portsdb -uU
portsを一番たくさんつっこんであるテスト用マシンのみ、/usr/local/sbin/portupgrade -na を最後に入れておくと、
朝 /var/log/daily.log をチェックするだけで更新状況が分かる。
ログも勝手にローテートしてくれるので便利。
λ ToDo Chart
単独でならすごいよさげなんだけど、CLIEと同期できないと常用できない。
λ [Windows] WinDiff.exe
WindowsXPなら、インストールCDの \SUPPORT\TOOLS\SUPTOOLS.MSI をたたいてインストール。 Windows2000でも多分あったはず。
TortoiseSVNのインストール時にWindiffが入っていれば差分ビューアとして勝手に登録される。
xyzzyの差分ビューア
次のような diff.cmd バッチファイルを書いて差分ビューアとして登録しようとした
d:\home\h\bin\xyzzy\xyzzycli.exe -e "(diff \"%1\" \"%2\")"
…んだけど、なぜかTortoiseSVNの設定を変更してもWindiffしか上がってくれない。
cmd.exeで文字列リテラル内にダブルクォートを埋め込むために、\" を利用する。 常識的仕様だけど当初はてっきりVB方式の""だと思って悩んじゃったよ…
λ Subversion 0.32.0
tons of code, doc, API cleanup ってかなり不穏な文言あり。svn blameってなんじゃらほい。
今回はリリースされてもしばらく様子見するのが吉と思われる。
2003-10-23 7867歩
λ [FreeBSD] portsモニタリング
FreeBSD5.xでどうなるかとか、i386以外でどうなるかとかを実際にportsをコンパイルしなくても調査できる。 FreeBSD: 半期毎状況報告/.Jより
λ ETCでクレジットカードの不正利用が多発 (BizTech)
不正カードのデータが14万枚までってどういう算定基準だ… システム設計当時の「計算遅延・ネットワーク遅延時間」で制限が決まったんかなー。
フツーのサラリーマンとその家族だったらばかすかクレジットカードを発行させられる現状からすると、 理論限界を2億にしとけば符号付32bitに収まってちょうどよかっただろうに。
2003-10-24 8237歩
λ PC2700 DDR SODIMM 200pin 価格情報
1GBのモジュールがPowerBookG4のAppleStore価格だと1枚7万円ぐらいなのに、サードパーティーのが高い。
λ VNC for Mac OS X
ShareMyDesktopと何が違うのかはよく分からん。
λ [FreeBSD] RELENG_4_9 branch
到着。UPDATINGより
20031022:
Support for HyperThread logical CPUs has now been enabled by
default. As a result, the HTT kernel option no longer exists.
Instead, the logical CPUs are always started so that they can
handle interrupts. However, the extra logical CPUs are prevented
from executing user processes by default. To enable the logical
CPUs, change the value of the machdep.hlt_logical_cpus from 1 to
0. This value can also be set from the loader as a tunable of
the same name.
2003-10-27 10399歩
λ 日本Subversionユーザ会
自分とこの日記で日本語化開発についての話が進むというのは、 とっても面白い体験ではあるのですが、 日本Subversionユーザ会ページみたいのがある方がいいかなあ。
JSUGだとSAPになっちゃうのね。ということでJSUB(Japan SUBversio user group)だな。
2003-10-28 8815歩
λ [Windows][Subversion] svn.exe のSSL証明書設定
ファイルの位置以外はFreeBSDと変わらないわけだが一応メモ。
C:\Documents And Settings\自分のアカウント\Application Data\Subversion の servers ファイルに以下のエントリを追加する。
[groups] hoge = *.hoge.co.jp [hoge] ssl-authority-files = c:/CAcerts/ca-1.pem;c:/CAcerts/ca-2m.pem;c:/CAcerts/ca-3.pem ssl-client-cert-file = <.p12ファイル (PKCS#12)> ssl-client-cert-password = <.p12パスワード>
serversファイルは、 今まで変更していないのであれば、一度ディレクトリごと削除した後に svn help コマンドを使って新たに作成するとよい。 Windowsネイティブな svn.exe といえど改行コードはLFなので注意。
日本語ファイル名には挑戦していないものの仕事でがんがん使い始めて今のところ問題なし。 ログ見たときに出力される日付がローカルタイム(JST)なのがなんか新鮮。
λ TortoiseSVN で差分をまとめて見る
ディレクトリに対してログを表示させたあと、 ログの各エントリのところでコンテキストメニューを出して 「単一ファイルで差分表示」を選択
…なんだけど、外部差分ビューアに何か設定してしまうと、差分ビューア(例えばWindiff.exe)で見ることになってしまう。 これはバグっぽいなあ。
2003-10-29 10046歩
λ jsub.net
仕事で荒んできたので、物欲発動して jsub.net 獲得。 今週末サイトを立てよう! 現実逃避。
2003-10-30 10196歩
λ [Subversion][Windows]msvcp60.dll
素のマシンに入れたらmsvcp60.dllが必要というメッセージが出てきた。 ActiveScriptRuby入れちゃえ。
2003-10-31
λ 新世代プロトコル TCRP/TSP
古来より「電子レンジの自動モード」は余分に暖める傾向、どころか暖めすぎじゃゴルァという体験ばっかりだ。
結局のところ『大体こんなもんだろー』時間を自分で設定して、取り出してみて冷たかったらもう一度、という手順を踏むのが普通なわけで。 食品内部の温度を取得するためのプロトコルが出来たらみんなが幸せになれると思いまする。
λ Apache2.0.48
portupgradeしたら mod_ext_filter.so が入ってくれなくなってhttpdが起動しなくなった。 今のとこ使ってるわけじゃないので httpd.conf からコメントアウトして終了。
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λ だいぼう [TortoiseSVNが0.21になる模様です. そこで,訳の修正をしているのですが,“blame”をなんて訳そうか..]