勝手にダウンロードして最新のドライバをもってくるようになってた。 NICさえ使えるようになれば楽々インストールだ。
98srcの下の install.sh を利用すると実はパッチが全部当たっていない罠。patches.tar.gz を利用することにした。
以下はソースツリーを /home2/usr/src, FreeBSD(98) 4.8R-Rev01を/home2/pc98workに 展開した場合のパッチ当てスクリプト。
#!/bin/sh
pc98workdir=/home2/pc98work
# rm -rf release/libdialogj
# rm -rf release/libncursesj
# (cd release/sysinstall; rm -f Makefile.nrml menusj.c pc98site.h ufsmo.c)
# rm -f `find . -name '*.orig' -print`
# rm -f `find . -name '*.rej' -print`
cd /home2/usr/src
find . -newer UPDATING -type f -print -exec rm -f {} \;
cvsup -g -L 2 $pc98workdir/supfile-src
for c in $pc98workdir/98src/patches/*.diff
do
patch -N -p0 < $c
done
2ch情報によると *.orig だけでなく、PC98由来で新規作成されるファイルをあらかじめ消さないと失敗するらしい。 その辺をがんがん消した後に、cvsupを使ってファイルを更新して、その上でパッチ当てをしている。
やっと make buildworld が通るようになったー。しかもdistcc使って。
…という気がしてたけど、-DNOCLEANを止めて最初から make buildworld を distcc で実行したら失敗した。
フツーにセルフコンパイルするだけだったら make buildworld 成功。
WindowsXP組み込みの 802.1x 認証を使おうとするには、このサービスを有効にしておく必要がある。 WEPを自分で設定している時は不要だったので止めていたよ…
速度変更手続きに関してだけは、開始を遅らせたヤフBBが正解でしたな。 それなりに情報収集してる人ならまず変更しないっしょ。 会員じゃないので見れないけど、変更申請のページに注意書きがあればなおよし。
/.-Jより。
ぼくの魔法使い以来ひさびさにドラマを見る予定。