乗っ取られる可能性があるのかどうかは現在不明。
sshd は daemontools 管理下にあるのでsvc -t /var/service/sshdで再起動。あんまり怖くない。
IPv4アドレスの変更作業を遠隔でやるのはさすがに怖いけど、そんな時でもIPv6リンクローカルなtelnetdだけ上げておくとよい。
今日のFreeBSDパッチは buffer.c にしか来てないなあ。channels.c へのパッチが明日また来るかも。
NTFSへの対応のどのへんがExperimentalなんだろう…
予想ではダイナミックディスクにするとダメな気がする。暗号化ファイルシステムとかは多分関係ないよなあ。