これに対応したBlasterが3日後ぐらいに来てもおかしくないかもよ。
復活してた。
ここでもiconv。 unixODBC側のドキュメント も参考になる。
freeRadius と freeTDS作業をもう一度やってみた。 やはり
の順で試すのがよいようだ。今回はfreetds.confの設定がODBCからのアクセスに影響していた。
多国語化については、フィールド名はUCS-2でやってきているけど、中の値はSJISという微妙な状況に見える。 英数字のみで構成されたビューさえ作れば 回避できるか。
更新もビュー経由でできるはずだけど、トランザクション単位でストアドプロシージャを作る方がパフォーマンスも良くなることが多いので、 英数字のみで構成されたストアドプロシージャを作る方向で。
test.rb を実行しようとすると、
細かい差異はあるけど、一応動いている。
そのへんの細かい仕様の差異は、自前クラスを作ってカプセル化やれば後で何とか出来るわけで。
原因はstub(ダミーの関数)だらけなところか…
libtds自体のドキュメントはないので、 ODBC経由がベストというfreeradiusの判断も頷ける。
いまからわざわざFDDを買うならこれかな。
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