CLIEロゴ入りのSTEADLER 4in1 ペンを同僚に見せたら、「これだよ〜」と黒いボディに赤いリングのペン登場。 見ただけでロットリングのオーラを感じてしまう俺(笑)
あれに対抗するにはマルチペンエグゼクティブしかあるまい。 定価販売すら多い中、表題のリンク先Pen-houseでは名入れ+送料も含めて6000円と安い。 同僚はエグゼクティブでない方を5000円で買ってたらしい。
CPUはケチってもユーザーインターフェースはケチりませぬ。 腱鞘炎やそこまで行かなくてもマッサージ屋に行く羽目になる時の金額を考えればスタイラス6000円は安いもの。 と思いながら他のペンを見ていたら物欲が〜〜まだ文具マニアの血が流れているのだなあ。
久々に万年筆生活に戻りたくなった。 大学受験当時ものすごい勢いで万年筆のインクを消費して勉強していた。消しゴムは勉強の邪魔。 間違いの履歴こそ血肉なりよ。
Subversionのコミットしたものはリポジトリ管理者であっても消す手段は用意していない、 というのは人によっては嫌かもしれぬが俺は大好きだ。
echo *は必須ですよね。/bin/sh だけでいかに窮地を脱出するかは、
昔のSunOS4でrootパーティションだけしか見えない状況で鍛えられました。
echo とリダイレクトだけでファイル編集してみたり。
cat の代わりなんだっけ? /bin/sh -nv って昔から使えたかな?
イマドキだと「ハードウェアミラーでHDDをローテーション」しててブート可能なHDDが余分にある状態なので、 起動ディスクをそいつにして吹っ飛んだHDDをセカンダリで接続だ。FreeBSDなら復旧は一瞬。
フレッツグループアクセスの設定でPPPoEを何度か切り替えていたらマシン落ちまくり。もうNetBSDは面倒みてられませぬ。 IPSecの暗号化トンネル張る必要もなくなったからFreeBSDに入れ替えじゃ〜
iSCSIインターフェースキター。
CLIEでスケジュールとTODOをつけはじめたのはいいが、毎日TODOが増え続けるのはどういうことか。 タスケテー
いやー、Rotring 4in1 input いっスよ。 最近マイナーチェンジしたらしいから、もう一本買うことにしよう。
これ買ったのは、PalmPilot の頃だから、97年か96年だな〜。 あの頃はこんなに安く買えなかったよ(多分)。
# 自分的には、1本亡失してることがイタイな。
# 予備を買って、その予備を半年でなくした…。(泣