で監視対象を外す監視対象のサービスそのものが無くなった場合、servises.cfg からエントリを消すことになるが、エントリを消しても警告が出っぱなしになっ てしまう。
この場合/usr/local/var/nagios/status.sav から該当のサービスの行を削除する。
たぶんnagiosのプロセスは停止させておいた方が安全。daemontoolsで管理なら
svc -d /var/service/nagios→status.savの編集→svc -u /var/service/nagios
ここの例を見ると、SQLServerでなくてもJET OLEDB 4.0を使うとExcelのデータをSQL文でとってこれるような雰囲気。 xactions ってなんじゃらほい。